この経験を胸に、新チームでも全国大会出場を目指して練習に取り組んでいきたいです。
指導してくださった先生、いつも支えてくれた家族、そして最高の仲間と全力で駆け抜けたこの最高の夏を一生の思い出にします。
県大会の準決勝で負けたときは、全国大会に出場できない悔しさと東海大会に出場できる喜びが入り混じったとても複雑な気持ちでしたが、充実感はありました。
目標だった東海大会では、全員の思いを繋いだバトンだったからこそ目標にしていた結果にならずとても悔しかったです。
東海大会では、レベルの高い選手たちと同じ舞台で走ることができとてもいい経験になりました。
この最高のメンバーで全国大会という憧れの舞台を全力で走り、TR(B決勝)で一位をとることができたのは私たちの誇りです。
みんなで目指した全国には届かなかったけれど、仲間と一緒に戦い抜いたこの夏は、結果以上に大きいものを与えてくれました。
全国大会出場は叶わず、東海ベスト8という結果で夏を終えましたが、城山中剣道部で学んだこと、出会った仲間を大切にこれからの生活に活かしていきたいです。
大会では、出場する選手も応援する部員も最後まで全力を尽くし、チームの力を発揮しました。この成果は、保護者の皆様や鈴木コーチ、大場コーチをはじめ、支えてくださった全ての皆様のおかげです。本当にありがとうございました。
東海大会に出場することができたのは、支えてくれた保護者の方々、励まし合ったチームメイト、ここまで強くしてくれた先生のおかげです。この経験を生かして、新人戦、来年の県や東海、全国に繋げられるように頑張りたいです。
思うような結果ではなかったですが、この経験を生かして、また次の大会でも頑張っていきたいです。
これからも、たくさんの「バレーボールに全力で夢中になれる」人たちとの繋がりを大切にして、成長していきます。
一戦必勝で臨んだ全国大会では結果はベスト16でしたが、どの試合でも受け継いだ修学舎らしい全力のプレーで活路を開き、戦い抜くことができました。