中学女子バレーボールクラブ【セレーノ浜松】が、新中学1年生(現小学6年生)を対象に、募集を開始しました。「真剣にバレーボールが上手になりたい子」を対象としたチームですので、まずは無料体験からご参加ください。
去年の悔しさを晴らし、総合優勝を目指す!!
令和8年8月15日に『第4回磐田東FUTURE CUP』が磐田東中学校・高等学校グラウンドにて開催された。決勝戦では、佐藤SCが和田JFCをPK戦の末に下して優勝を飾った。
令和8年7月26日に三重県の三重交通Gスポーツの杜体育館で『東海フットサルフェスティバル2026』が開催され、スリーク浜松が東海大会初優勝を飾った。
令和8年8月22日にはましん球場で行われた、浜松開誠館中学校と中部中学校による「第9回浜松開誠館中学校・中部中学校野球定期戦」。今年は中部中学校が丸塚中学校と合同チームだったこともあり、丸塚中学校の選手も参加した。
県内では6年間無敗と圧倒的な力を示してきた。鍛錬を積んで磨いてきた技術もあるが、精神面の強さこそが彼女の強さの根底にある。控えめな性格ながら、負けたくないという強い思いを持ち、常に上を目指して努力を重ねる姿勢がこの強さを作ってきた。これからも変わることなく、上を目指して邁進していく。
経験豊富な3年生とサイズのある下級生が融合し、次こそは全国ベスト4進出を果たす。
堅守速攻と高さを活かしたバスケットで頂点を掴み、2年連続での全国を目指す。
上手くいったこともいかなかったことも、全てを糧にして最後の大会で悲願の県優勝を果たす。
エースガード木村の戦線復帰など、戦力も整い始め、トップリーグで更なるレベルアップを図って大会に挑む。目指すは、5年ぶりとなる王座奪還だ。
総体後は、下級生主体のチームへと変わり、実戦経験を積みながら、チーム力の向上を図ってきた。今年も目指すのは、トランジションの速いバスケット。170cm超の選手も数多く擁し、高さと速さを併せ持ったハイブリッドのバスケットを目指す。
どんな時でも自分たちらしい試合展開に持っていける力を身につけ、挑戦者としてベスト4進出を目指す。
守備からのブレイクを軸に勝利を目指す。夏の成果を発揮し、まずは自分たちの立ち位置を確認する。